水槽用フィルター

【神】最強のおすすめ外掛けフィルター10選!熱帯魚の水槽にはこれが最強

今回紹介する外掛けフィルターは、初心者さんに一番おすすめするフィルターです!

小型水槽にセットで付いているフィルターには外掛けフィルターが多いです。

これまで私が使ってきた水槽用フィルターの中で、いちばん好きなのが外掛けフィルターです。

ではさっそく、外掛けフィルターの特徴をみていきましょう。

小型水槽におすすめの外掛けフィルターまとめ

フィルター名おすすめ度
ジェックス 簡単ラクラクパワーフィルター M
ジェックス スリムフィルター S
テトラ (Tetra) オートワンタッチフィルター AT-20
寿工芸 プロフィットフィルター X3

小型水槽におすすめの外掛けフィルター

ジェックス 簡単ラクラクパワーフィルター M


S,M,Lの3つのサイズが選べます。
25L以下の小型水槽でよく使われます。

ろ過スペースが大きく、ろ材を追加することでろ過効果が大きくなります。

やや水流が強めなので、ネオンテトラのように水流を好む熱帯魚との相性はバツグンです!
【関連記事】ネオンテトラの飼育法

ただ、ちょっと壊れやすいみたい。
良いものを使いたいという方は別のフィルターを選びましょう。

ジェックス スリムフィルター S


壊れにくく、長く使えるフィルターです。

薄くてデザイン性も良いため、インテリアとしての見栄えも良いです。

このフィルターはろ過スペースが広くないので、ろ材などの投入はできません。
そして水音がやや聞こえるので、玄関に水槽を置く方におすすめです。

テトラ (Tetra) オートワンタッチフィルター AT-20


音が静かでしっかりろ過できる!

さらに壊れにくく、数年単位で使用できる優れた外掛けフィルターです。

水流調節機能がカンタンなのに優れていて、ほぼ流れを作らない水量から強力な水量まで生み出すことができます。

それでいてお手頃なお値段なので、初心者の方には絶対に使ってほしい外掛けフィルターです。

寿工芸 プロフィットフィルター X3


すっきりしたデザインで、水槽のかっこよさを引き出すことができます。

水流は結構強めで、ヤマトヌマエビやメダカには向きません。

水流を好む熱帯魚を飼育する方にはおすすめの外部フィルターです。

外掛けフィルターのメリット

外掛けフィルターと合わせて必要なもの

外掛けフィルターに必要なのは、交換用のフィルターだけです。

これは各商品で専用のものを使う必要があるため、自分のフィルターに合わせてお選びください。

ジェックス 簡単ラクラクフィルターS・M 活性炭入り交換マット 3枚入り

ジェックス スリムフィルター用 交換ろ過材活性炭マット 3個入 S/M/L共通 リニューアル品

テトラ (Tetra) バイオバッグジュニア お買得6コ入りエコパック

寿工芸 F3用 活性炭マットA3枚入

水槽にあったおすすめの外掛けフィルターが知りたい。

子供でも簡単に使えるリーズナブルな水槽用フィルターはあるかな?

外掛けフィルターは水槽に引っ掛けるだけで使える、とても便利なフィルターです。

外掛けフィルターは使い方が簡単なので、子供でもすぐに使いこなすことができます。
さらにフィルターに取っ手がついているので、手を汚さずにフィルター交換をすることもできます。

外掛けフィルターはお手軽に熱帯魚飼育をする上で必ず使われるほど初心者さんに人気の水槽用フィルターなので、ぜひぜひ私のおすすめを見てくださいね!

水槽の外掛け式フィルター最強セットを比較してみた!私のおすすめランキングトップ3

テトラ オートワンタッチフィルター
外掛けフィルターで圧倒的人気No1はこれです。初心者向けなので難しい設定は一切不要、水槽にひっかけてコンセントを差し込めば、すぐに動き出します。フィルター交換も簡単なので、子供が一人でお世話する時でも大丈夫。私も8歳の頃から使ってます笑
おすすめ度
特徴水流調節ができる
シンプルで使いやすい
こんな人におすすめアマチュア向け(使いやすい)
簡単ラクラクパワーフィルター M
簡単ラクラクパワーフィルター一番の長所は、エアレーションがついていることです。エアレーションはバイオ濾過を強くしてくれて、物理濾過を得意とする外部フィルターとの相性抜群です。フタが透明なので中の汚れ具合が一目で分かりやすく、取手のついたフィルターを手を汚さずに交換できます。
おすすめ度
特徴エアレーションが付いている
こんな人におすすめろかにこだわる人
スリムフィルター M
スリムフィルターはフィルター本体の奥行きを小さくした代わりに横に長細くしたタイプのフィルターです。形が特徴的なので、水槽全体の見た目に拘りたい人や、スペースが狭い場所に水槽を置いている人にぴったりです。
おすすめ度
特徴本体の大きさが薄い
こんな人におすすめスペースをとりたくない人

水槽用の外掛けフィルターの特徴と使い方

水槽用の外掛けフィルターは子供からプロアクアリストまで幅広く使われれる水槽用フィルターなのですが、特徴にあふれた構造をしています。

まずは外掛けフィルターの特徴的な構造と、簡単な使い方を紹介します。

水槽用の外掛けフィルターの特徴

外掛けフィルターの特徴は、水流・エアー・水量増加の3つの水質安定ポイントをカバーできることです。

外掛けフィルターはいずれも強い水流を起こすことができるので、水槽内の水をしっかりと循環させ、細かな汚れもしっかり濾過できます。

そのため金魚など水を汚しやすい魚に対してぴったりなフィルターだといえます。

有名なオートワンタッチフィルター簡単ラクラクパワーフィルターをはじめ、多くの外掛けフィルターには水流調節機能がついているので、水流が強すぎると感じたら水流を弱めることも可能です。

簡単操作ができるので、子供でも簡単に使いこなすことができます。

私が8歳の頃初めて金魚を買ったときに、両親が買ってくれたのがオートワンタッチフィルターで、その後も愛用しています。

水槽用の外掛けフィルターの簡単な使い方

外掛けフィルター設置方法
  1. フィルターを水で洗う(軽く)
  2. フィルター本体を水槽に引っ掛ける
  3. フィルターを中に差し込む
  4. カップで水をすくって本体の中に水を入れる
  5. コンセントを挿す
  6. 水が循環するのを確認する

外掛けフィルターの使い方は、ちょっと注意が必要です。

先にコンセントを挿すとフィルターが勝手に動き出してしますので、すべての準備が整ってからコンセントを入れるようにしましょう。

フィルター材を洗うのは、活性炭入りのフィルターは最初の方に炭の黒い液が流れてしまうためです。
さらっと洗って、水が黒くならないくらいになったら、OKです。

④については、スキップしても良いフィルターが多いです。
しかし呼び水機能がついていないフィルターでは最初に水を入れないとフィルターが空回りしてしまうので、最初に確認しましょう。

先ほど紹介した「オートワンタッチフィルター」は呼び水機能がついているので、この手順はスキップOKです。

水槽用の外掛けフィルターの注意点

  • セット時に先に水を充填する
  • フィルターの交換はこまめに
  • 水流が強いのでしっかり調節する

やはり一番多い注意点は、フィルター設置の時に、あらかじめ水を入れておくことです。
水を入れないとフィルターがきちんと濾過できないし、思わぬ事故に繋がることがあります。

その点オートワンタッチフィルターは呼び水機能がついていて、うっかり先にコンセントを繋いでしまっても勝手に水を汲み上げて循環を開始してくれるので便利ですね。

外掛けフィルターは構造上、フィルターが目詰まりすると水が流れなくなります。
あるいは、水が氾濫してしまうこともあります。

そのため、常にフィルターが汚れすぎていないかどうか、チェックするようにしましょう。

これらの注意点はいずれも初心者さんに優しく、すぐに対処できるものばかりです。
覚えていれば子供でも大丈夫なので、ご両親はお子さんに教えてあげてくださいね。

水槽用の外掛けフィルターの選び方

外掛けフィルターはいろんな種類があり、それぞれに特徴があります。
次は、自分にあった外掛けフィルターの選び方を紹介します。

濾過力で選ぶ

フィルターをつけるからには、しっかりと水槽を濾過して欲しいものです。

外掛けフィルターは簡易式のフィルターなので、濾過力で比較すると上部フィルターには劣ります。

外掛けフィルターの濾過力を選ぶときは、フィルター材の大きさと素材に注目しましょう。

おすすめのフィルター素材は、活性炭です。
活性炭入りのフィルター材で、物理的にも化学的にも水をきれいにすることができます。

水流で選ぶ

外掛けフィルターの良いところは、水流調節ができることです。

熱帯魚には水流を好む魚と嫌う魚がいます。
メダカは弱水流を苦手としており、外掛けフィルターによる水流がベストです。

水流調節機能がある外掛けフィルターはいろんな熱帯魚に最適な水流を作れるので、とっても便利です。

レイアウトで選ぶ

外掛けフィルターのちょっと悩ましい部分は、水槽の外側にちょっとしたスペースが必要なことです。

オートワンタッチフィルターは人気ですが、水槽の外側に10cm以上のスペースが必要です。
外観のおしゃれさから見ても、無作為に外側にフィルターをかけるのはおしゃれにはなりません。

それに対して薄くてスペースを取らない外掛けフィルターが最近人気です。

見た目もスタイリッシュになるので、おしゃれな外観を目指す人にはぴったりですね。

水槽の外掛けフィルターセットを比較してみた!私のおすすめランキングトップ10

それでは、私がおすすめする最強の水槽用外掛けフィルター10選を紹介します。

ここで紹介するフィルターは数千円のものを選んでいます。
アマゾンギフト券を使えば数百円安くなります。

水槽用外掛けフィルターおすすめ10位:インターナルパワーフィルターIN-60

総合評価
サイズ(幅X奥行X高さ)13×6.7×20.5cm
  • 酸素供給が可能
  • フィルターが多い
  • ろ材を選べる
  • 音が大きめ
  • 水流が強い
  • 取り付けが難しい

水槽用外掛けフィルターおすすめ9位:ミニフィットフィルター M

総合評価
サイズ(幅X奥行X高さ)15×8.5×20cm
  • 透明で見た目が良い
  • ろ材が2種類使える
  • コンパクト
  • 音が大きめ
  • 水流が弱め

水槽用外掛けフィルターおすすめ8位:寿工芸 アクスト フィルターM

総合評価
サイズ(幅X奥行X高さ)21×7.2×28.8cm
  • 内掛けなのでスペースが不要
  • 水流が360°調整可能
  • ワンタッチでフィルター交換できる
  • 値段が高め
  • 濾過力がよわめ

水槽用外掛けフィルターおすすめ7位:流動河童フィルター

総合評価
サイズ(幅X奥行X高さ)20×23×38cm
  • 濾過能力が高め
  • バクテリア繁殖もOK
  • メンテの頻度が少ない
  • 音が大きめ
  • 価格が高め

水槽用外掛けフィルターおすすめ6位:テトラ 金魚・メダカの静かなフィルター

総合評価
サイズ(幅X奥行X高さ)9.0×9.0×17.0cm

水槽用外掛けフィルターおすすめ5位:カミハタ 海道河童 大

総合評価
サイズ(幅X奥行X高さ)20×23×38cm
  • 海水の濾過ができる
  • 強力な濾過ができる
  • プロテインスキマーが搭載
  • 値段が高め
  • 音が大きめ

水槽用外掛けフィルターおすすめ4位:プロフィットフィルターBig

総合評価
サイズ(幅X奥行X高さ)19×13×17.6cm
  • 大きめの水槽でもOK
  • 追加ろ材を入れやすい
  • 強力な濾過が可能
  • 音と振動が強い
  • 小型水槽だと強すぎる

水槽用外掛けフィルターおすすめ3位:スリムフィルター M

総合評価
サイズ(幅X奥行X高さ)18×12×22.8cm
  • 奥行きがスリム
  • 濾過面積が広い
  • フィルターが3枚ある
  • 音が大きめ
  • マットが汚れやすい

水槽用外掛けフィルターおすすめ2位:簡単ラクラクパワーフィルター M

総合評価
サイズ(幅X奥行X高さ)15.2×13.1×16.8cm
  • エアレーション機能付き
  • 水量調節が優秀
  • 2種類のフィルターを使用
  • 音が大きめ
  • 濾過能力は弱め

水槽用外掛けフィルターおすすめ1位:テトラ オートワンタッチフィルター AT-20

総合評価
サイズ(幅X奥行X高さ)17×13×28.5cm
  • 使いやすい
  • 水流調節機能が優秀
  • 呼び水機能
  • 追加の濾過材を入れやすい
  • 音が大きめ
  • 吸水ポンプが外れる時もある

外掛けフィルターの設置がおすすめな水槽

ここまで私がおすすめする外掛けフィルターを紹介してきましたが、あなたの水槽は外掛けフィルターを使うべき水槽でしょうか?

水槽用のフィルターには「濾過不足も大丈夫!おすすめの水槽フィルターで熱帯魚を楽しく飼育しよう!」で紹介したとおり8つの種類があります。

いろんな水槽用フィルターがあるので、自分の水槽に外掛けフィルターが似合うかどうか、チェックしてくださいね。

ローコストで手軽に手入れしたい

外掛けフィルターの良さは、リーズナブルな価格で、お手入れも簡単なところです。

45cm水槽くらいの小さめの水槽であれば外掛けフィルタ−1つでも十分なろかができるので、子供が金魚を飼育する時でも安心して任せることができます。

つまり、小型の水槽でお手軽にメンテナンスをしたいという場合は、外掛けフィルターを使うのが良いです。

特にネオンテトラ、メダカのような小さくて餌も細かいものを食べる魚の場合には、外掛けフィルターで十分メンテナンスできます。

一方、60cm以上の水槽を使ったり、大きな金魚を複数買うような場合は、上部フィルターを選びましょう。

水流を作って水の淀みをなくしたい

外掛けフィルターは、つけるとすぐに水流が起こって水の循環が良くなります。

メダカのように水流を苦手とする魚を飼育するときは、外掛けフィルターをつけてあげましょう。

水槽用外掛けフィルターのメリット

先ほどちょっと紹介したのですが、外掛けフィルターには3つのメリットがあります。

外掛けフィルターメリット①コストが安い

外掛けフィルターのメリット1つ目は、コストが安いことです。

本格的な水槽用フィルターを購入すると数千円、時には数万円するプロ用のフィルターもあります。

一方で外掛けフィルターは1,000円ちょっとで揃えることができます。
フィルター交換も、1回で1個しかマット材を使わないのでとても経済的です。

熱帯魚を飼育してみたいけど、あんまりお金をかけたくない人にはぴったりですね。

外掛けフィルターメリット②手入れが簡単

外掛けフィルターの2つ目のメリットは、お手入れが簡単ということです。

先ほど紹介した外掛けフィルターの使い方でも紹介したように、外掛けフィルターを水槽にセットする方法はとても簡単です。
呼び水機能がある外掛けフィルターの場合は、水槽に引っ掛けて電源を入れるだけで終わっちゃいます。

フィルター交換の時も、フィルターに取っ手がついているので手を汚さずにすぐ交換できます。
古いフィルターを引き抜いて新しいフィルターを差し込むだけなので、30病もかかりません。

とってもお手軽で、子供でも簡単に使いこなすことができます。

外掛けフィルターメリット③水流調節ができる

外掛けフィルター3つ目のメリットは、水流調節ができることです。

水流が水槽の条件に合わない時、そのポンプを交換するしか無くなってしまいます。

一方で外掛けフィルターでは水槽の条件に合わせて水流の強さを変えることができるので、いろんな魚を飼育することになっても同じ外掛けフィルターで対応することができます。

水槽用外掛けフィルターのデメリット

一方で、外掛けフィルターにはデメリットもあります。

外掛けフィルターを使う前に、デメリットも確認しておきましょう。

外掛けフィルターデメリット①ろか能力に限界がある

外掛けフィルターはフィルター材の大きさが限られているので、ろか能力には限界があります。

上部フィルターと比べるとどうしても、フィルター材の大きさも面積も小さいので、ろか能力では劣ります。
そのため古代魚や金魚複数匹飼育というように、水を汚しやすい環境であれば上部フィルターの方がおすすめです。

とはいえ小さな熱帯魚くらいの汚れであれば月1回のフィルター交換で十分対応できるので、外掛けフィルターは小型魚向けだといえます。

小さな水槽で飼育するときは外掛けフィルターで様子を見て、今後もっとたくさんの魚を買ってみたいなと思う時は「濾過不足も大丈夫!おすすめの水槽フィルターで熱帯魚を楽しく飼育しよう!」で紹介したいろんなフィルターから好きなものを選んでみましょう。

外掛けフィルターデメリット②フィルター交換の頻度が多い

外掛けフィルターは小さなフィルターで濾過するので、フィルターにゴミが詰まりやすいです。

フィルターが詰まったら水が通れないので、フィルターから水が溢れたり、水流が弱まったりしてしまいます。

なので水が汚れやすい環境では外掛けフィルターは詰まりやすく、適しているとはいえません。

デメリット①にあげたように、外掛けフィルターは小型水槽向けです。

外掛けフィルターデメリット③蓋の改良が必要

外掛けフィルターは水槽に引っ掛けるので、ぴったり閉まるタイプのフタだと、外掛けフィルターをつけることによってフタが閉まらなくなります。

私の場合は、お父さんが発泡スチロールを切って、ちょうど良い感じのフタを手作りしてくれました。
数年間使っていますがいい感じなので、おすすめです。

フタなしで飼育するのは飛び出しの可能性があって危険なので、できればフタをつけましょう。
もしフタを優先させるなら、底面フィルターというフィルターを使うのがおすすめです。

最強のおすすめ水槽用外掛けフィルターのまとめ

この記事では、私がおすすめする最強の水槽用外掛けフィルターを紹介しました。

外掛けフィルターはシンプルでリーズナブルな価格帯で使うことができ、子供にも使いやすいとっても便利なフィルターです。

物持ちもよく、何年も使えるフィルター本体なので、ぜひ熱帯魚飼育のお供に使ってみてくださいね。

ABOUT ME
yuki
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アクアリウム歴3年。ネオンテトラの群れの美しさに心を惹かれて、熱帯魚飼育を志す。
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